

無印良品のレトルトカレーを、
全47種類食べる企画を続けています。
その中でも、
かなり人気なのがタイ系カレー。
ココナッツミルクやハーブを使った、
日本のカレーとはまったく違う味わいが特徴です。
実際に食べ比べて感じたのは、
👉 「同じタイカレーでも方向性がかなり違う」
ということ。
この記事では、
ぼくがこれまで食べた無印のタイカレー全6種類をまとめます。
👉 無印カレー全体まとめはこちら
この記事で紹介するタイカレー
・辛くないグリーン
・イエロー
・マッサマン
・レッド
・ゲーンパー
タイカレー比較表
まずは、
それぞれの特徴を簡単にまとめました👇
・グリーン
→ ハーブ系・かなり辛い・中毒性高め
・辛くないグリーン
→ マイルド系・初心者向け
・イエロー
→ 日本カレーに近い・食べやすい
・マッサマン
→ 甘みとコクの完成度が高い
・レッド
→ 無印最強クラスの激辛
・ゲーンパー
→ 具材の爆発力がすごい玄人向け
タイカレーおすすめランキング
🥇 マッサマン

👉 甘み・コク・スパイスのバランスが神。
🥈 グリーン

👉 辛い。でもココナッツとの対比がクセになる。
🥉 辛くないグリーン

👉 初心者でも食べやすいタイカレー。
4位 ゲーンパー

👉 具材の爆発力がすごい。玄人向け。
5位 レッド

👉 無印最強クラスの激辛。
6位 イエロー

👉 一番日本のカレーに近い。
—
素材を生かしたカレー グリーン

唐辛子とココナッツミルクが特徴の、
タイカレーの定番。
一言コメント
かなり辛い。
でも、
ココナッツミルクの甘さとの対比がクセになります。
まとめ
■ レビューまとめ
おいしさ ★★★★☆
ごはんに合う ★★★★☆
辛さ ★★★★★
リピあり ★★★★☆
価格 350円
量 180g
素材を生かした 辛くないグリーンカレー

辛さを抑えた
マイルドなグリーンカレー。
一言コメント
タイカレー初心者でも食べやすい。
まとめ
おいしさ ★★★☆☆
ごはんに合う ★★★☆☆
辛さ ★☆☆☆☆
リピあり ★★★☆☆
価格 350円
量 180g
素材を生かしたカレー イエロー

ターメリックの香りが特徴のタイカレー。
一言コメント
タイカレーの中では
一番日本のカレーに近い味。
まとめ
おいしさ ★★★☆☆
ごはんに合う ★★★☆☆
辛さ ★★☆☆☆
リピあり ★★★☆☆
価格 350円
量 180g
素材を生かしたカレー マッサマン

ココナッツミルクが濃厚な
タイ南部のカレー。
一言コメント
甘み・コク・スパイスの完成度が高すぎる。
まとめ
おいしさ ★★★★★
ごはんに合う ★★★★☆
辛さ ★☆☆☆☆
リピあり ★★★★★
価格 350円
量 180g
素材を生かしたカレー レッド

無印公式🌶️6個の激辛カレー。
一言コメント
無印カレー最強クラスの辛さ。
レビューまとめ
おいしさ ★★★★☆
ごはんに合う ★★★★★
辛さ ★★★★★★
リピあり ★☆☆☆☆
価格 490円
量 180g
素材を生かしたカレー ゲーンパー(森のカレー)

きくらげ・たけのこ・しめじなど、
森の具材を使ったタイカレー。
一言コメント
具材を一気に食べた時の爆発力がすごい。
レビューまとめ
おいしさ ★★★☆☆
ごはんに合う ★★★★☆
辛さ ★★★★☆
リピあり ★★★☆☆
価格 350円
量 180g
無印タイカレーの特徴まとめ
実際に6種類食べて感じたのは👇
・グリーン → ハーブと辛さ
・レッド → 攻撃的な辛さ
・マッサマン → 甘みとコク
・ゲーンパー → 具材感
・イエロー → 日本寄り
・辛くないグリーン → 入門向け
同じタイカレーでも、
かなり個性があります。
—
まとめ
無印良品のタイカレーは、
ココナッツミルクやハーブを使った、
本格的な味わいが特徴。
しかも最近は、
・激辛系
・玄人向け
・初心者向け
まで揃っていて、
かなり幅が広いです。
迷ったらまずは👇
👉 マッサマン
👉 グリーン
この2つがおすすめ。
無印カレー47種類制覇の旅、
まだまだ続きます。
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